2026.07.23
3つのケア|循環する自己対話の構造 独立したピースではなく、互いに巡り合う設計 ① ボディケア...
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2026.07.18
「久久理」——。 読み方は「くくり」。 このブランド名には、代表・常見智子が大切にしてきた世界観が凝縮されています。 本記事では、「久久理」という名前に宿る意味と、その言葉が持つ豊かさについてご紹介します。 「くくる」という言葉の豊かさ 「くくる」という動詞には...
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2026.06.18
久久理®KUKURIは、2019年に代表・常見智子が立ち上げたオリジナルセルフケアブランドです。翌2020年には活動の拠点を淡路島へ移し、新たな一歩を踏み出しました。 「植物との絆をくくる」——。 この言葉には、代表・常見智子が長い年月をかけてたどり着いた、ひとつの世界観が...
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2026.04.25
「常見研究所」という屋号には、実は先代の物語があります。 本記事では、現在の常見研究所の原点となっている、祖父母の時代のお話をお伝えします。 祖父・常見巌、祖母・常見芳子 初代の常見研究所は、祖父・常見巌(つねみ いわお)、祖母・常見芳子(つねみ よしこ)によって運営...
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2026.04.25
久久理®KUKURIをご愛用いただいているみなさまへ、お知らせがあります。 2026年2月立春をもって、久久理®公式の発信主軸を、InstagramからこちらのSunemilabo公式ブログ『常見研究所ブログ』へと移行いたしました。 なぜ、常見研究所ブログへ移行するのか ...
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2026.04.25
久久理®KUKURIは、公式Instagramアカウント(@kukuri_an)を通じて、ブランドの日々を発信してきました。 本記事では、このアカウントから見える久久理®の「今」についてご紹介します。 @kukuri_an というアカウント 久久理®公式Instagr...
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2026.04.25
久久理®KUKURIのプロダクトに欠かせない、ひとつの植物があります。淡路島で約80年受け継がれている、在来種のカレンデュラ「むらじ」。本記事では、この貴重な植物についてご紹介します。 カレンデュラという植物 カレンデュラは、和名を 「金盞花(きんせんか)」 と呼ぶ植物...
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2026.04.25
淡路島で暮らすようになってから、代表・常見智子の日常には「薬草と向き合う時間」が増えていきました。 本記事では、この島で植物と過ごす日々と、その中で育まれてきた気づきについてお伝えします。 淡路島という薬草の土壌 淡路島は、古くから豊かな薬草文化が息づいてきた土地です...
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2026.04.25
久久理®の活動は、代表・常見智子ひとりで成り立っているものではありません。 淡路島に暮らす多くの方々との繋がりの中で、はじめて今の形になっています。 本記事では、島のコミュニティに生かされているという実感についてご紹介します。 島の暮らしは、人と人の繋がりで出来ている ...
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2026.04.25
久久理®代表・常見智子の歩みには、大きな転換点があります。 それは、「空」で働く仕事から、「土」に近い暮らしへと、人生の軸足を移したこと——。 本記事では、この空から土へのうつろいをたどります。 元JAL客室乗務員という出発点 常見智子のキャリアは、日本航空(JAL...
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2026.04.25
久久理®KUKURIは、2020年秋の誕生以来、さまざまなメディア掲載と出展の機会に恵まれてきました。 本記事では、ブランドの歩みを時系列で振り返りながら、その足跡を一覧としてアーカイブします。 2020年|誕生と最初の出展 2020年9月4日 @Pressにてプレ...
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2026.04.25
2023年1月17日——。 地域情報メディア「Kiss PRESS」にて、ひとつの記事が公開されました。 タイトルは『「8」の字のようにご縁を結ぶ島の魅力のアンテナショップ「omiyageya HATCH(おみやげやハッチ)」行ってきました 淡路市』。 その記事の中に、「...
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